燃油付加運賃・航空保険料・空港使用料

Fuel surcharge, Airinsurance fee & Airport Facilities Fee

※掲載料金は何の予告無く変更になる場合があります。発券時の料金を適用させて頂きます。ご了承下さい。 ※掲載料金は日本発券の航空券のみ適用となります。海外発券の場合、燃油付加運賃の金額が異なりますので予めご了承ください。

燃油付加運賃

Fuel-surcharge

最新更新日
2018年06月27日

ベトナム航空

対象路線 燃油付加運賃・航空保険料 適用

日本 – ベトナム間

3,270円(片道)

2018年7月31日発券分まで適用

4,270円(片道)

2018年8月01日発券分より適用

日本 – ラオス間

13,440円(往復)

2018年7月31日発券分まで適用

15.440円(往復)

2018年8月01日発券分より適用

ベトナム-ラオス

3,450円(1区間)

カンボジア – ラオス

3,450円(1区間)

ベトナム-カンボジア

3,450円(1区間)

ベトナム-タイ

3,450円(1区間)

ベトナム-ミャンマー

3,450円(1区間)

ベトナム国内線

適用無し

タイ国際航空

※ 日本発着便に限り適用。 海外発券、区間発券はお問い合わせください。

対象路線 燃油付加運賃 適用
日本-バンコク線

2,300円(片道)

エコノミークラス

3,220円(片道)

ビジネス・ファーストクラス

日本-ヴィエンチャン線

6,440円(往復)

エコノミークラス

9,200円(往復)

ビジネス・ファーストクラス

バンコク -ヴィエンチャン、ルアンパバーン、ヤンゴン線
バンコク – ホーチミン、ハノイ、プノンペン線
(区間のみの発券は別料金)

920円(1区間)

エコノミークラス

1,380円(1区間)

ビジネス・ファーストクラス

バンコク – クアラルンプール、シンガポール線
(区間のみの発券は別料金)

1,500円(1区間)

エコノミークラス

2,190円(1区間)

ビジネス・ファーストクラス

バンコク – マニラ、台北線
(区間のみの発券は別料金)

2,070円(1区間)

エコノミークラス

3,110円(1区間)

ビジネス・ファーストクラス

タイ国内線(日本発航空券に切り込んで発券をする場合)

0円(1区間)

タイ国内線(国際線と国内線を別々に発券する場合又は国内線のみを発券する場合)

0円(1区間)

タイ-東南アジア/インド亜大陸路線

大光区と他社便とのコードシェアー(共同運行)便につきましては

路線・便名により異なります。

 

600円~1,080円

エコノミークラス

840円~1,560円 ビジネス・ファーストクラス

ラオス航空

対象路線 燃油付加運賃・航空保険料 適用
国際線(下記路線を除く)

2,880円(1区間)

国際線(昆明、広州線)

4,600円(1区間)

国際線(シンガポール線)

5,750円(1区間)

国際線(ソウル線)

2,760円(1区間)

2018年6月発券分

3,220円(1区間)

2018年7月発券分

国内線(ラオス国内)

1,500円(1区間)

日本航空

対象路線 燃油付加運賃・航空保険料 適用
日本-タイ、シンガポール、マレーシア

9,600円(往復)

2018年7月31日発券分まで適用

13,600円(往復)

2018年8月01日発券分から適用
日本 - ベトナム、フィリピン

6,600円(往復)

2018年7月31日発券分まで適用

8,600円(往復)

2018年8月01日発券分から適用
日本 – 中国、台湾、香港

5,600円(往復)

2018年7月31日発券分まで適用

7,600円(往復)

2018年8月01日発券分から適用
日本 – 韓国

1,600円(往復)

2018年7月31日発券分まで適用

2,600円(往復)

2018年8月01日発券分から適用

全日空

対象路線 燃油付加運賃・航空保険料 適用
日本-タイ、シンガポール、マレーシア、ミャンマー

9,600円(往復)

日本 - ベトナム、フィリピン

6,600円(往復)

日本 – 中国、台湾、香港、マカオ

5,600円(往復)

日本 – 韓国

1,600円(往復)

チャイナエアラインズ

対象路線 燃油付加運賃・航空保険料 適用
東京(成田、羽田)、札幌 - 台湾

名古屋、関空、富山、静岡 - 台湾

広島、福岡、宮崎、鹿児島 - 台湾

2,800円(1区間)

2018年7月31日発券分まで有効

3,800円(1区間)

2018年8月01日発券分から有効

那覇 - 台湾

1,800円(1区間)

2018年7月31日発券分まで有効

2,300円(1区間)

2018年8月01日発券分から有効

石垣 - 台湾

1,600円(1区間)

2018年7月31日発券分まで有効

1,900円(1区間)

2018年8月01日発券分から有効
台湾 – 香港

1,300円(1区間)

台湾 – 中国、韓国、東南アジア、ミクロネシア

3,300円(1区間)

台湾 – インド亜大陸、北米、ヨーロッパ、オセアニア

7,300円(1区間)

バンコクエアウェイズ

対象路線 燃油付加運賃・航空保険料 適用
タイ ⇔ カンボジア、ラオス、ミャンマー、ベトナム

3,450円(1区間)

タイ ⇔ 香港、中国、シンガポール

4,600円(1区間)

タイ ⇔ モルジブ

6,670円(1区間)

タイ ⇔ インド(ムンバイ)

8,630円(1区間)

タイ国内線

0円(1区間)

大韓航空

対象路線 燃油付加運賃・航空保険料 適用
日本 – 韓国線

910円(片道)

日本 – モンゴル、マカオ、台湾、香港線

2,610円(片道)

日本 – フィリピン、ベトナム線

3,110円(片道)

日本 – その他東南アジア線

4,610円(片道)

日本 – 南アジア亜大陸、ウズベキスタン、ハワイ

6,110円(片道)

各国空港使用料・出国税・その他

Airport Facilities Fee etc…

最新更新日
2018年06月27日

日本

※ 子供:2歳以上12歳未満。尚、2歳未満でも席を利用する場合徴収される場合があります。

対象空港 適用 空港利用料・出国税・その他 備考
成田空港

第1/第2ターミナル利用
国際線空港施設使用料 (SW)
+
旅客保安サービス料 (OI)

2,610円(子供:1,570円)

第3ターミナル利用
国際線空港施設使用料 (SW)
+
旅客保安サービス料 (OI)

1,030円(子供:770円)

ローコストキャリア (LCC)

専用ターミナル

羽田空港

国際線空港施設使用料 (SW)
+
旅客保安サービス料 (OI)

2,570円(子供:1,280円)

国内線空港施設使用料 (HJ)

100円(子供:50円)

日本航空、全日空、大韓航空、
アシアナ航空は免除

羽田空港

旅客保安サービス料

100円(子供・幼児同額)

名古屋・中部空港

国際線空港施設使用料 (SW)

2,570円(子供:1,290円)

国内線空港施設使用料 (HJ)

300円(子供:150円)

関西空港

国際線空港施設使用料 (SW)
+
旅客保安サービス料 (OI)

3,040円(子供:1,680円)

福岡空港

国際線空港施設使用料 (SW)

970円(子供:490円)

札幌(新千歳)空港

国際線空港施設使用料 (SW)

1,030円(子供:520円)

茨城空港

国際線空港施設使用料 (SW)

520円(子供:260円)

北九州空港

国際線空港施設使用料 (SW)

310円(子供:150円)

沖縄・那覇空港

国際線空港施設使用料 (SW)

1,000円(子供:500円)

ラオス

対象空港 空港利用料・出国税・その他 適用
国際線空港使用料 (LA)

1,730円(出国毎)

国内線空港使用料 (LA)

300円(1区間毎)

タイ

対象空港 空港利用料・出国税・その他 適用
国際線空港使用料 (TS)(下記の空港を除く)【*1】

2,500円

APPユーザーチャージ(事前旅客処理料金)【*2】

130円

タイ国際線発着料【*2】

70円

国際線空港使用料 (TA) サムイ島

2,500円

国際線空港使用料 (TA) スコータイ

1,700円

国際線空港使用料 (TA) トラート

1,360円

国内線空港使用料 (TS)
( バンコク、チェンマイ、チェンライ、ハジャイ、プーケット)

340円

国内線空港使用料 (TS) (上記空港以外)

180円

国内線空港使用料 (TS) (上記空港以外)

180円

タイ国内線旅客サービス料 (TA) サムイ島のみ

1,000円

タイ国内線旅客サービス料 (TA) スコータイ・トラートのみ

660円

  • 【*1】
    同じ航空会社で同日乗り継ぎにて第3国に移動する場合は不要。(入国しないことが条件)
    但し、乗り換え地で一旦入国する場合には必要となります。
    (尚、乗り継ぎ便の航空会社が異なる場合や、同じ航空会社であっても航空券を別々に発券した場合には各航空券ごとに必要となります。)
    この場合の第3国とは出発地及び乗り換え国以外の国を意味します。(例:日本発バンコク経由ラオス行きの場合に、ラオスは第3国となります。)
  • 【*2】
    12時間以内の乗り継ぎの場合は、到着分のみ必要。※12時間以上の乗り継ぎの場合は、到着、出発2回必要。

ベトナム

対象空港 空港利用料・出国税・その他 適用
国際線空港使用料 (JC) ハノイ・ノイバイ空港【*1】

2,880円

2才以上12才未満は半額

国際線空港使用料 (JC) ホーチミン・タンソンニャット空港【*1】

2,300円

国際線空港使用料 (JC) ダナン国際空港【*1】

2,300円

国際線空港使用料 (JC) 上記以外の空港。

お問い合わせください
(空港により異なります)

2才以上12才未満は半額

国内線旅客サービス税 (AX) 都市により異なります。

300円~450円

2才以上12才未満は半額

国内線付加価値税 (UE)

航空券面額の10%

2才以上12才未満は半額

国内線付加価値税 (UE)

航空券面額の10%

2才以上12才未満は半額

国際線旅客サービス保安料 (C4)

230円

2才以上12才未満は半額

国内線旅客サービス保安料 (C4)

80円

2才以上12才未満は半額

  • 【*1】
    同じ航空会社で同日乗り継ぎにて第3国に移動する場合は不要。(入国しないことが条件)
    但し、乗り換え地で一旦入国する場合には必要となります。
    (尚、乗り継ぎ便の航空会社が異なる場合や、同じ航空会社であっても航空券を別々に発券した場合には各航空券ごとに必要となります。)
    この場合の第3国とは出発地及び乗り換え国以外の国を意味します。(例:日本発バンコク経由ラオス行きの場合に、ラオスは第3国となります。)

カンボジア

対象空港 空港利用料・出国税・その他 適用
国際線旅客サービスチャージ (KX)

大人:2,900円

子供:1,500円

座席を利用しない幼児は無料
国内空港税 (KX)

690円

座席を利用しない幼児は無料

国内線付加価値税 (KH)

約1,500円

国内線該当運賃の10%

民間空港税(L5)

対象空港:シェムリアップ、プノンペン、シアヌークヴィル

国際線:580円

国内線:350円

18年4月1日搭乗分より適用

座席を利用しない幼児は無料

ミャンマー

対象空港 空港利用料・出国税・その他 適用
旅客サービス料 (MM)

大人:2,300円(子供も同額)
(座席を利用しない幼児は無料)

API ユーザーチャージ (C7)
ヤンゴン、マンダレー、ネピドーから国際線で出発・到着・乗り継ぎする旅客。
(但し、乗りつきの場合は到着時のみ徴収)

大人:380円(子供も同額)
(座席を利用しない幼児は無料)

シンガポール

対象空港 空港利用料・出国税・その他 適用
旅客サービス料 (SG)

1,680円(大人・子供同額)

旅客保安サービス料 (OO)

720円(大人・子供同額)

航空税 (OP)

520円(大人・子供同額)

台湾

対象空港 空港利用料・出国税・その他 適用
空港税 (TW)

1,860円(出発毎)

中国

※ 国内線利用料は、空港により異なります。別途お問い合わせください。

対象空港 空港利用料・出国税・その他 適用
出国税 (CN)

1,560円

韓国

対象空港 空港利用料・出国税・その他 適用
国際線旅客サービス料 (BP) ソウル ( 仁川、金浦)

2,880円(大人・子供同額)

国際線旅客サービス料 (BP) プサン(金海)

2,400円(大人・子供同額)

アジア諸国への旅情報

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